Page: 1/2   >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | | - | - |
「まっぷる」の買い方
北海道へ行く前に「まっぷる・札幌ベストスポット・2005」を購入した。昔の古い「じゃらん」も家にあったけど(いつかまた行くかも、と思ってとっておいた)、今回は気合の入れようが違う。そしてウマイ物もたくさん食べたい。だから改めてガイドブックを買うことにした。

 北海道のガイドブックは、いろんな出版社から発行されている。「まっぷる」さん、「るるぶ」さん、「ベストガイド」さん、エトセトラ。本屋さんで散々迷ってしまう。だってどれもこれも、内容はほぼ一緒。

 条件としては・・・・

   〇ニ攣坡甲呂諒かりやすく、詳しい地図があること。
    また、札幌市内(なるべく)全体の地図があること。   
   (北海道全体の主だった道の地図は、レンタカー屋さんでもらえる)
    
  ◆/べ物屋さんがたくさん載っていること。
    特にスープカレー屋さんは、絶対重要!

 こんなもんしかないわけ、超お手軽。

 今回は札幌と登別温泉しか行く予定がなかったし、札幌のほぼ市街地のみだけど地図もあるし、スープカレー屋さんも何軒かそこそこ載ってるし、「まっぷる」さんに落ち着いた。

 実は、この本を買った”決定打”は、これだけではない。

 この本には、大泉さんが”チラうつり”しているんである。

 38ページと45ページに、ホントに小さく写っている。

 それは、えきスタでの「R」生放送中の模様のお写真。

 最初は「似てるけど違うかな〜」と思ったけど、やっぱりどう見ても大泉兄さん。チラうつりだとしても、分かっちゃうんだよ〜バカだから。異常にハナがきいちゃって。

 hashiyaさんも載っています。興味のある方はぜひ一度、ご覧下さい。ホントに小さいけど、洋バカの方なら、単純に喜んじゃえると思うなぁ。私は当然、喜びました。
| 水楽会・マコ | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
あれから1ヶ月・・・
 先月の「北海道・バカの旅」から、1ヶ月経ってしまった。

 ああ〜もうこの北海道さんへの愛。HTBさんへの愛。CUEさんへの愛。決して、決して!冷めるものではないのでございます!

 冷めるどころか、「会いたい」気持ちは、なお増すばかり。

 というわけで、今日は「北海道バカの旅」の大反省会!もう1ヶ月経っちゃったけど。

 この旅のモットーは「悔いのないように」というものでした。北海道にはなかなか行かれないですからね。でも、やっぱり「悔い」はいくつかあるものです。


 反省  孱辧廚琉妥弔気鵑鮓に行ったとき、もっとじっくり、しつこいほど見学しとけば良かったな〜ということ。20分くらいで帰っちゃって・・・バカバカ。安田さんがあんなに近くにいたのに。「静岡から来ました!安田さん、会いたかった!」と紙に書いてガラス越しにアピールしようと思ったけど、そこは小心者、出来るはずもなく、そそくさと「えきスタ」を後にしてしまった。

 反省◆。硲圍造気鵑覇やんにお会いした時、舞いあがってしまい、全く冷静さを欠いたご対面になってしまったこと。確かに「ふいうち」でお会いできたのですが、それにしても・・・バカ丸出しだったなぁ・・・。ろくに聞きたいことも聞けずに、本当に「お邪魔」してしまった。

 反省 カリー軒さんで、あまりに時間がなかったこと。お店が混んでいたというのもあるけども、もっとNACS兄さんたちのお写真や記事をゆっくり読みたかった〜!あ、今思い出したけど、「Cut」って雑誌あるじゃないですか。あれに大泉さんの「フォトグラフ」が載ってたですよ(注・カリー軒さんの切りぬきです)。季節は初冬でね、黒のロングコートを着た大泉さんが、とってもステキなお顔でビシーッ!と写ってる、セピア色がかったお写真。カッコ良かったぁ・・・。話がそれちゃいましたけど、カリー軒さんは、次回必ず「リベンジ」です!今度は空いてる時間を見計らって、お伺いします。

 
 とまあ、こんなところでしょうか。・・・別に大した反省でもないなぁ、こうしてみると。しかし、しかしですよ。今回のこの反省を、次に北海道に訪れる時に、生かせればいいんです。

 今度もよろしく、北海道!
| 水楽会・マコ | 01:24 | comments(2) | trackbacks(0) |
D陣への手紙
040914_0038~01.jpg

 去る9月14日の「北海道・バカの旅」HTBさん訪問に備え、前日の夜に宿泊先のホテルでD陣へ手紙を書きました。

 いつも「水曜どうでしょう」を楽しく見ていること。

 これからも「一生どうでしょうします」と思っていること。

 などと、便箋4枚にも渡り、書いてしまいました。

 まさか、当日藤やんにお会いできるとは夢にも思いませんでしたので、きっとお忙しいだろうけども時間のある時に読んでくれたら、と思い「ゆめチカ」を見ながら、せっせと自分の気持ちをしたためました。

 読んでくれたかどうかはわかりませんが、この手紙を自分の手で渡すことが出来たのが、なによりも嬉しかったです。自分の気持ちを自分の言葉で、方法で、自ら相手に渡せたことが出来たことが。

 「水曜どうでしょう」は、ホントに一方通行の番組ではないんだ、と思いました。作るほうも、見るほうも、みんな楽しくやってる。

 そんなことも書いたっけね。

 
| 水楽会・マコ | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道・バカの旅 9月16日(木)の日記
 9月16日(木) 登別温泉の天候・晴れ 温度・暖かい


<AM7:00> 起床・朝のお風呂・朝食
 さ〜今日で泣いても笑っても
 北海道・バカの旅が終わる。
 それにしても、今日もあんまり時間がない。
 PM1:30の飛行機に乗らなくてはならない。
 そのためには、遅くともPM12:00までには
新千歳空港に行かなければ・・・。

 しかし、新千歳空港に行く前に、ど〜しても
 もうひとつ、行きたいところがあったのだ。

<AM9:40> 登別温泉 出発 道央道 
             登別東I.C→千歳I.C
    
<AM11:00> 千歳市内 
          千歳ポスフールさん内 玉光堂さん
 空港へ行く前に、ど〜しても行きたいところとは
 ここ、玉光堂さん。
 ポールタウンの玉光堂さんにも行ったしょ〜
 と思う人もあろう。

 確かに行ったさ。「ドラバラコンプリート」を買ったさ。
 メンバーズカードまで、作っちゃったさ
 言われるがままに。
 北海道でしか使えないのに。

 でも「ナックスハリケーン」と
 「なんてったってアイドル!」を
 保留にしていたことを懸命な読者の方なら
 お忘れではなかろう。

 そう、「ナックスハリケーン」「なんてったってアイドル!」
 特に「なんてったってアイドル!」は
 道内の玉光堂さんでしか買えない。
 通販という方法もあるが、送料のことを考えると
 「なにもそこまで・・・」と思ってしまう自分がいる。
 「ナックスハリケーン」だって、いつものように
 ロッピーで注文が出来る。

 でも。

 ここまで来て、「迷って買わなかった」
 なんて、出来るか!と購入を決断。
 正直「ドラバラコンプリート」より
 あんまり「絶対に欲しい!」
 とは思ってなかったけど、HTBさんの
 テレビCMでね、やってんのよ。
 「ドラバラコンプリート」と「なんてったってアイドル!」
 のCMをさぁ。

 深夜にガンガン流れてるわけ。
 (北海道にいる間じゅう常にHTBさんに
 チャンネルを合わせていた)
 したら、だんだんと「買う」って気持ちに
 なっちゃってさぁ。

 CMってやつはスゴイよ。完全に負けた。
 で、結局購入に至ったわけである。
 ちなみに玉光堂さんのウィークリーランキングでは
 この2枚が1位と2位につけていた。
 やっぱ、人気あるんだなぁと実感した。

<PM12:00> 新千歳空港 到着
 滑走路が見えるレストランで昼食。

 私はまだ朝食でハラがいっぱいだったので
 「北海道なめらかプリン」を食べた。
 もうここまで来たら「北海道」と名の付くものだったら
 なんでも来い!という気分。

 売店でお約束の「六花亭のチョコレート」と
 「白い恋人」を購入。
 これは、昔っからの定番。
 なにかっつーと、やれ「六花亭」。
 なんかウチ(実家)に「六花亭のホワイトチョコレート」が
 頻繁にあった気がするんだよねぇ。
 包装紙がしゃれてるから、子供ながらにインパクトがあって
 今でも鮮明に覚えている。

 で、同じく空港内の「紀伊国屋」さんで
 「やっぱり北海道だべさ!スペシャル版」
 (双葉社・千石涼太郎著)を購入。
 北海道に住む人の特性や、習慣
 ほかにも北海道ならではのネタが
 た〜くさん書いてあるエッセイ風の本。
  
 ここにも、「水曜どうでしょう」が
 ちら〜っと載っているのだ。
 飛行機の中で読もうと思って買ったが
 まだ、全然読み進んでいない。
 でも、これでまだまだ北海道に浸れるから
 よしとしよう。

<PM1:30> 札幌・千歳発 
           JAL1018便 東京・羽田行
 たくさんの楽しい想い出を、ありがとう、北海道!
 またいつか来るよ!

<PM3:00> 羽田空港 着
 北海道・バカの旅」終了・・・


<追伸>
  ここまで読んでくださって、ありがとう。
              
  つたない文章&はっきり言って独り言的な    
  文章でごめんなさい。
   
  でも、今回の旅の楽しさが、アナタに
  少しでも伝わっていたら、嬉しいです。           
| 水楽会・マコ | 00:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道・バカの旅 9月15日(水)の日記
9月15日(水) 札幌の天候・快晴 温度・暑いくらい


<AM7:00> 起床
 いよいよ今日で札幌最終日になってしまった。
 あっという間の3日間。ものすごく、寂しい。
 「どうでしょう」のにおいプンプンの
 札幌から離れたくない。

 この街のどこかに、ミスターや大泉さんが
 いるんだなぁと思うと、なんだか切ない。
 東京にいた頃は、どんなに「芸能人」がいようとも
 そんなこと考えたこともないのに。
 
 札幌は都会だけど、どこか、人なつこさが
 あるからじゃないだろうか。

 しかし!気合を入れなおせ、自分!
 今日は本陣・北海道で「クラシック」
 のON AIRが拝めるのだ!

 スタート時間はPM11:15。
 まさに夜のゴールデンタイムだ。

<AM8:00> 豊平川河川敷
 あまりの天気の良さに、ホテルのすぐそばを
 流れる豊平川へお散歩。
 空気がものすごくのんびりしている。
 ここだけ時間が止まったようだ。

<AM9:00> 朝食
 この後の、お昼のことを考えて、少なめにセーブ。

<AM10:00> 桑園 札幌中央卸市場
 今回、北海道に来てから、名物の海産物を
 いっこも食べていない。
 
 これじゃいかん、とカニ・ウニ・海の珍味を
 たくさん試食させてもらった。
 (お金を使わず楽しむ、これ基本)

 うまそうに食べてると「これも食べな」と
 お店のおじちゃんがどんどん出してきてくれる。

 実家にカニを送った。

<AM11:30> SUAさんリベンジ
 昨日、さんざん探してとうとう見つからなかった
 SUAさんに再び挑んだ。
 
 場所は、札幌市中央区の
 「サッポロファクトリー」さんのすぐそばだ。

 行ってみたら、なんのことはない
 昨日も訪れた「カスタネット」さんの3・4軒の
 ならびじゃないの!
   
 昨日はSUAさんの閉店間際ということもあり
 だいぶ焦っていた。

 だから見つからなかったのだ。ちくしょう。

 あんな、くら〜い路地にまで
 「こんなところにあるわけない・・・」と
 思いながら探したっちゅうに。
 
 お茶をしたかったけど、時間がなかったので
 「SUA・Tシャツ」を買って
 SUAさんリベンジ終了。

<PM12:30> カリー軒さん
 ナビがついているにも関わらず
 さんざん迷ってカリー軒さんへ。
 
 ナビってものは、ダメよ。
 
 私が使いこなせてないだけかもしれないけど
 あれは人間の能力をダメにするね。
 ちゃんと地図を見て、この道路を通って
 ここを曲がるとか全然考えないでしょ。
 便利だけど、絶対に欲しいものではない。
    
 で、カリー軒さん。
 
 ご存知、TEAM NACSさんゆかりのお店。
 
 お昼時に行ったので、激混み!

 通常、約20分ぐらいで注文の品が出てくるらしいが
 混んでいるので1時間はかかる。
 それでも私達は運が良くて、5分ぐらい待って  
 席に座ることができた。

 お客さんのほとんどが、お昼を食べに来た
 サラリーマン風の方たちだったけど
 ちらほらNACSファンの方もいらっしゃった。
 「私もですぅ!」と名乗りを挙げたかったが
 なんとなく、やめた。
    
 ハンバーグカレーがめちゃうまい
 とあちこちで聞いていたのでそれをオーダー。

 ・・・うまい!

 ウチの彼などは
 「今までに食べたハンバーグで、一番うまい!」と
 「ハンバーグ部門第1位」にカリー軒さんを挙げたほどだ。
 さすが、リーダーがオススメするだけある!

 そして、もうひとつの目的である
 TEAM NACSさんのお写真やらサインを鑑賞。

 あれはファンの方が写真を撮って
 きちんとファイリングしたんだろう。
 ものすごい数のファイルがズラリと並ぶ。

 他にも、雑誌や新聞の切り抜きのファイルもあり
 なかなか本州では見られない、貴重なものが
 た〜くさんあった。

 過去の記事はもちろん
 「じゃらん」で大泉さんが連載中のエッセイを読み
 幸福感に浸れた。
   
 (「じゃらん」の記事の要約を別記します。
 だって、あまりのおかしさに苦しいぐらいだったもの)

 混んでいたので、ご飯を食べ終わって
 すぐにカリー軒さんを出た。
   
 お会計のときに、おばちゃんが
 「どっから来たの?良かったら
 それ(たくさんの写真と記事たち)
 読んで行きなさいね。混んでてごめんね」
 と話しかけて下さった。

 でも、もう時間が本当になくって
 「すみません、また今度読ませてください。
 また必ず来ます!」と言ってお店をあとにした。
   
 それにしても、もっと見たかったよう!
 今回の旅のテーマは「悔いのないように」だったけど
 これは超〜心残り!

 今思い出しても、悔しい。
     
  〔カリー軒さんでの収穫物〕  
 *札幌銀行 カードローン「アルカ」
          2004年カードカレンダー
  (大泉さんがイメージキャラクターを務めているのかな?
  どっかの道で札幌銀行の前を通った時、赤いほっかむりを   
  した忍者のポスターを見たけど、あれは大泉さん・・・?)
      

 *「LOOSER」クローズド・サーキットin札幌のチラシ 
      

 *「Thank CUE」の入会案内のチラシ
   (これに入会するべきだろうか・・・悩む)

<PM2:00> 道央道 北広島I.C→登別東I.C
 札幌に別れを告げる時が来た。

 この後は登別温泉に一泊し
 翌日には千歳へ直接行ってしまうので
 今回はもう札幌の地を踏むことはない。
   
 とっても名残惜しかった。切ないなぁ。

<PM4:00> 登別温泉 第一滝本館さん
 本日の宿は「第一滝本館」さん。

 ここはお風呂の数が女風呂だけで13個もある
 デッカイホテルである。

 部屋から風呂まで行くのに
 二つのエレベーターを乗り継いで行かなければならなく
 けっこうめんどくさい。

 しかしお風呂好きの血が騒ぎ、全部入り倒してやった。

<PM11:15> 「水曜どうでしょう・クラシック」
 お待ちかね、本陣での「クラシック」鑑賞。

 今週は「オーストラリア大陸縦断3700疎茖殻襦廖
 サブタイトルは「大鈴!ばかトーク!」。
 
 これ、以前にも「サイコロ1」の
 「大泉洋23歳 顔が違う」というタイトルについて
 触れたことがあったけど
 このことについて今回、藤やんにお会いした時に聞いてみた。
 

 「クラシックはね、嬉野先生が考えているんですよぉ」
 と藤やん。

 そうか、うれしーでしたか。
    

 で、「オーストラリア」。

 「ばかトーク!」ということは・・・

 そうです。

 「酒と女」「酒屋のポール」「ロザンナ」
 「ヘミングウェイの”メン アンド アルコール”」
 オンパレード。

 DVDで見ちゃって
 もうネタは分かりきってるのに、笑っちゃうんだよねぇ。
    
 ON AIR版は初めて見たので
 DVDとの微妙な違いが楽しめた。

 ほんの少し、DVDには入っていないシーンが
 あったりとか、そんなもんなんだけど
 やっぱり嬉しいんだね。

<AM12:40> 「ぽっぷこ〜んシネマ」
 これ、以前はミスターが出てたんですよね・・・?
 もうこの番組は わりかし最近、降板なさったと
 聞いていながらもチェック。
 
 番組の最後に、9月下旬に行なわれる
 音尾くんとミスターの公開録画のお知らせをやっていて
 それでかろうじてお二人を北海道のテレビで
 拝見することができた。

 どーでもいいが、音尾くんは、私とタメである。
 なもんで、つい音尾くんが気になってしまう。
 いつもいつも「離れ目」でいじられているけど
 「蟹頭十郎太」の音尾くん、カッコ良かった!

<AM2:00> 就寝
 今日で札幌最終日どころか
 明日でとうとう「北海道・バカの旅」も終わってしまう。
    
 帰りたくない!もう、住みたい!   
| 水楽会・マコ | 00:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
藤やんに会う。
 さて、HTBさんの局内見学。約1時間ぐらいで局内の様子を見学させて頂きました。

 当日、D陣のお2人に献上品(差し入れ)を用意していた私は、見学が始まる前に、献上品がナマモノであったこと、そしてこれを持って見学するのがしんどいなぁ早めに渡しちゃおうという思いから、受け付けのお姉さんに「これ、どうでしょう班の方に渡して頂けますか?」とお願いしたところ、私が「どうバカ」だと察知したお姉さんは「もしかしたら、藤村さんたちにお会いになることが出来るかもしれませんから、ぜひご自分でお持ち下さい」と親切におっしゃる。

 でも、その時私は「お二人は仕事中だし、会えるだなんて、そんなミラクル、おきっこない」と思っていたのです。

 ところが!ところがです。見学が終わり、見学中に「バッタリ」会えるのが「献上品を渡すチャンス」だと思っていた私は、D陣のお二人に会うこともなかったし、じゃあこの献上品をお姉さんに託すとしようと思っていたところ、お姉さんが「それ、藤村さんたちにお渡しになるんですよね?今、手が空いているかどうか、聞いてみましょうか?」とこれまた親切に言ってくださったのです!

 「え・・・ほほほほホントですか?!おおおおお願いします!」

 もうすっかり舞い上がった私。お姉さんが受付の内線で、なにやら連絡をとっている。

 「今、藤村さん、空いてるそうです。連れてきても良いよっておっしゃってたんで、どうぞ」

 お姉さんが、藤Dと会える段取りをつけてくれました。

 もう一度エレベーターで本館2Fの「報道製作センター」まで通していただき(ここは局内見学では公開されていないところで、D陣に会えないのも当然)、ここは「アメリカ横断」の前フリで、ミスターが歩きながら、大泉さんがちょこちょこ顔を出しながら(ぼやきながら)この企画の説明をして行ったところでもあり、社員の方々のロッカーがズラッと置いてある通路を通り(もちろん藤やん・うれしーのロッカーもありました)、D陣のお二人がいつも「水曜どうでしょう」を編集している部屋へ案内されました。そこは、製作部から狭い通路をはさんだ、小さな部屋。入り口には「チームびっくり人間」「対決列島」「ミスター大泉チーム」ののれんがかかり、6畳ぐらいのスペースに編集器材やら資料、6年間に渡って撮られてきた膨大な数のビデオテープ、「ヨーロッパ完全制覇」、「一生どうでしょうします。」のパネルが無造作に置いてありました。
  
 もうもう、バカにはたまらない。

 そこへ藤やん登場。「いやいやどーもどーも、静岡からきたんだってぇ?」と気さくに話しかけていただきました。藤やんの声をDVD副音声でしか聞いたことがなかったので、「そのまんまですねぇ」とバカなことを言ってしまいました。

 うれしーは夕方からの出社ということで、お会いすることは出来ませんでしたが、藤やんと少しですがお話することが出来ました。

 まずDVD第5弾について。今「サイコロ韓国」の編集がようやく終わりそうなところだということ。10年はかかると思われたDVD発売行程が、じつは10年以上はかかるということが昨日の時点(9月13日)で判明したこと(皆さん、がんばりましょう!)。

 DVD第5弾の発売予定時期に関しては「来年の2月か、3月だねぇ」とのこと。「サイコロ3」のDVDの中に入ってたチラシには「2005年新春、発売!」って書いてあったのを思いだし、「え・・・正月じゃないんですか?」と聞いてみた。したら「う〜ん、編集がねぇ・・・」。編集に思ったより時間がかかるらしく、したがってDVD全巻揃えるためには、10年以上必要、というのは当然の成り行きのようだ。でも、それもまたよし。だって「良いもの」を見るためなら、ちょっとくらい時間がかかたって、いいじゃないの。私達も「一生どうでしょうする」んだから・・・。

 それぞれの企画のマスターテープも見せていただき、それらを企画順にタテ方向でしまってあるケースがあったのですが、「サイコロ韓国」のテープが置かれている位置が、ケース全体のまだほんの、はじっこの、1列目のところ。全企画が49本で「サイコロ韓国」は8本目の企画だから、6分の1までの編集は終わってる、ということになります。DVD第1弾「ベトナム」が出たのが2002年で、今までで第4弾リリースまでかかってる年数が2年。でも第4弾は「サイコロ3」までですから・・・ということは、あと残り6分の5を今までのペースで計算しても、やっぱり10年以上は余りますね。ふう。

 それからミスター留学について。「みんな寂しいとか言ってるけど、会いに行きゃいーんだよ会いに行きゃ」と力説されておりました。うれしーも日記で触れていましたが、そういうことなんですよね。なにも一生会えないわけじゃない。「一生どうでしょうします」って言ってるぐらいなんだから、そのたった1年ぐらいなんてことはない。

 来年予定されてる「どうでしょうスペイン牛追い祭り」についても、「ま、来年のことは来年考えりゃいい」とコメントして下さいました。これも気長に待ちましょう。

 お仕事中なので、そんなにゆっくりお話できるわけではないので(藤やんに「もう帰んなさい、帰んなさい」と言われた)、最後に写真を一緒に撮らせていただきました。お忙しい中、ありごうございました!
 
 
 見学担当のお姉さんを始め、藤村Dのご厚意により、この「ミラクル」は起きました。だって、本当にこんなことを自分が体験できるなんて、思ってもみなかったんですから。来て良かった、と心の底から思いました。

 HTBさん、ありがとう。またいつか。
 
  
| 水楽会・マコ | 16:41 | comments(2) | trackbacks(0) |
北海道・バカの旅 9月14日(火)の日記
9月14日(火) 札幌の天候・雨&すごい風 気温・寒い


<AM9:00> 起床 朝食
 今日の札幌は、まるで台風かっちゅうくらいのヒドイ天気。
 昨日に引き続き、雨は相変わらず降り続け
おまけに強い風が吹き荒れている。
    
 泊まったホテルの部屋は19F。
 窓から風にあおられて降り注ぐ雨を見ていると
 なにやら白いものが混じっている。
    
 あれは、多分雪だった。
 冗談だろ、と思ったけど
 どう見ても雪なんだよなぁ・・・。
 
 寒いもの。どうりで寒いもの。

<PM12:00> HTBさん到着
 今回の旅のメインである、HTBさん局内見学にやってきた。
  
 来客用の駐車場に車を停め、しばしHTBさんの社屋を眺める。
   
 黄色い憎い奴が私達を見下ろしている。

 ・・・感無量。

 そうだ、私はこのためにやってきたのだ。

 onちゃん、ついに私は来たよ!

<PM12:30> 平岸高台公園
 ご存知、多くの前枠・後枠収録現場である
 「平岸高台公園」に足を踏み入れた。

 ・・・感無量。
   
 カブちゃん、ET師匠、体操さん、バンジョー兄弟
 土居善晴、たっくん、青空シンクタンク
 若旦那、タコ星人・・・。
   
 ここからさまざまなキャラクターが生まれた。
 
 「ここでいつもやってんだなぁ」と思うと
 なんとも言えない気持ちになった。

 例のマンションをバックに、写真を撮った。

<PM1:00> HTBさん局内に入る
 まず、玄関前の「ジャングル・リベンジ」のパネルでKO。
 
 中に入り、どうでしょうコーナーを見学。

 「バレンチノの皮ジャン」「雪面の飛び魚」で再びKO。
 やられっぱなしだ。
   
 受付で名前を書き、見学開始の時間まで 
 どうでしょうコーナーを堪能した。

 ちょうどお昼休みが終わった時間だったので
 社員の方々が続々と帰って来ている中に、土井Pを目撃。

 「おおッ・・・」と心の中で叫んだが
 声はかけられない小心者。
    

 見学が始まる前にトイレに行っておこうと思い
 トイレに向かったら「出演者控室」
 (「サイコロ3」のDVDで、「喧嘩太鼓」ポスターを
 撮りますよ、と出演陣のお二人にお話をしていた部屋)と
 「会議室」(「蟹頭十郎太」の打ち合わせ&稽古を
 行なった部屋)が目の前に!
 
 とってものぞいてみたかったが、人んちだもの、ダメダメ。
  
<PM1:30> 局内見学開始
 局内見学担当のお姉さん
 (担当者はこのお姉さん、一人だけらしい。
 夏休み中はとても混んでいて、大忙しだった
 とおっしゃっていた)にまず、簡単な見学の流れを
 説明していただき、見学開始。

 番組のセット(「イチオシ!」や「遠藤商店」など)や
 副調整室(「サイコロ3」のDVD版後枠で使用)
 中継車などを見て回った。

 フジテレビさんも見学したことがあったけど
 こんなに細かいところまで見せてくれなかった。
 さすが地方局。
 というより、HTBさんならでは、なんだろうか。

<PM2:30> 局内見学終了
 「あ〜終わっちまった・・・」と
 なんだかちょっと気が抜けてしまった。
 
 ところが、ここでサプライズ!

 なんと藤やんにお会いできる段取りを
 お姉さんが付けてくれた。

 無事、献上品も渡し、写真も一緒に撮らせて頂いて
 大感激!
 (このことについては「藤やんに会う」で別記しました)

 お忙しい中、ありがとうございました。

<PM3:30> ポールタウン HTBショップ
 本日の収穫物。 
  ガチャガチャ第2弾 
      (「四国はもうこりごり」大泉さんにっこり)

  セリフステッカー 
      (「ミスター登場」「大泉さん完徹」)
     
  「ジャングル・リベンジ」ポストカード 
      (「ジャングル」)

<PM4:00> 三越さん・マルゼンさん
 「マルゼン」書店さんで
 STVさん「1×8いこうよ!」で出している
 「北海道のおいしいカレー108店」を
 大泉さんの「実食コメントつき」につられて購入。

 これ見てから、スープカレー屋さんに行きたかったよ。

 この本を読んでると、ホントにカレーが食べたくなってくる。
 
 モーレツに食べたいが、この後に訪れるお店が決まっていたのだ。

<PM5:00> フーコックさんにて夕食
 CUEさんのお店、ベトナム料理の
 「フーコック」さんでちょっと早い夕食。

 HPでシゲちゃんが食べていた
 「パリパリスパイシーチキン」やら定番「とりのフォー」
 「生春巻」、炒め物系、ご飯物、スープ、デザート
 までしっかり食べた。

 今回の夏休み北海道かベトナムか迷っていたので
 「北海道でベトナム料理を食べる」というワザができて
 良かった。

<PM7:00> SUAさん探し
 まだ時間が早かったので、「SUA」さんに行くことにした。

 ナビに電話番号さえ入力すれば、その場所への道順を
 教えてくれるからこうして知らない土地でも冒険が出来る。
    
 ところが、だ。

 SUAさんの電話番号を入力してナビを開始すると
 「目的の場所」は、今ここにいる場所だ。

 つまり、フーコックさんなのである。

 どうしたことだ。
 おっかしーなぁと思いつつ
 今度は住所を入力する。

 そしたら全然違う場所だ。
 地名を見ても、西と東じゃ大違い。
 
 とりあえずその場所へ向かうが
 SUAさんが見当たらない。
 ものすごく探した。
 途中「カスタネット」さんが偶然
 (私にとっちゃ偶然だが、カスタネットさんにしてみれば  
 「ウチはここにあって当然」であろう)
 あったので、キーホルダーを購入。
    
 しかし、目的地はやはりSUAさんである。
 必死になって彼とケンカしながら探したが
 結局わからずじまいだった。

 絶対、リベンジしたる。

<PM9:00> アートホテルズ札幌
 「おにぎりあたためますか」「9!」放送待ち。
 
 番組開始まで、あとたっぷり3時間はある。
 眠い。
 でもここで眠ってしまったら、放送開始時間に
 合わせて起きる、なんて芸当、絶対にできない。
 
 なので、がんばって起きていた。

<AM12:10> 「おにぎりあたためますか」
 今週の「おにぎり」は岩手県での
 わんこそば、じゃじゃ麺くいだおれらしい。

 わんこそばでは、マミちゃんが頑張って102杯をたいらげ
 シゲちゃんは根性で101杯を食べていた。

 大泉さんは、わんこそばはやらず
 カツどんとカモそばを食べ
 昔「どうでしょう」で「わんこ」
 をした思い出を語っておられた。
    
 それにしても、私達本州勢は「水曜どうでしょう」以外で
 ミスターや大泉さん、CUEさんのダサダサタレントさん
 たちを見る機会がほとんどない。

 だから、ものすごく新鮮。
 
 FANTANさんのエンディングも見られて、良かったわぁ。

<AM12:40> 「9!」
 ヘコイダーマン、登場!

 真っ赤な全身タイツに
 眉毛がつながったメイクで、安田さん登場。
   

 「札幌衣装」さんにて、衣装あわせだかなんだか
 やっている安田さんをリーダーが直撃。
 
 ヘコイダーマンという名前の通り、「へ」をこく安田さん。
    
 一生懸命、携帯をケツに持っていき
 へをこいて音を聞かせてやろうと
 ふんばるヘコイダーマンだったが、「出ない」。
    

 「ヘコイダーマン、空気飲んで、飲んで!」
 「・・・・(ふんばり中)出ない・・・・」
    

 昨日の「R」生放送で、まさしくナマの安田さんを
 拝見した私だったが昨日見た限りでは
 やっぱり私の「イメージ通り」という気持ちが強かった。

 だがしかし。
    
 「R」も安田さんのひとつのキャラであり
 「ヘコイダーマン」も立派なひとつのキャラなのである。

  すっかり、昨日とのギャップに驚いてしまった。
    
 「変態」っぷりを、少し垣間見れたと思う。
 (あんなのまだまだ?)

<AM2:00> 就寝
 今日はいろんな事があって
 とてもシアワセな気持ちで床についた。
   
  明日はいよいよ札幌最終日。   
| 水楽会・マコ | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道・バカの旅 9月13日(月)の日記
9月13日(月)札幌の天候・雨時々曇 温度・寒い

 
<AM11:00> 東京・羽田発 
JAL1017便 新千歳・札幌行
 実に4年ぶりの北海道。
 今回の旅の目的は

「水曜どうでしょうゆかりの地を訪ね歩く」

 ということ。

 しかし、訪ね歩くと言ってもHTBさん局内見学以外
 予定はほとんど、まっさらの状態。

<PM12:30> 新千歳空港着
 降りしきる雨!強い風!

 天気予報通り、やっぱり天気が悪い。
    
 ちょっとキモチがへこみかけたが
 「ここからいつも、どうでしょうの旅が
 始まってるんだなぁ」と思うと徐々にテンションUP。
   
 「北海道を満喫したおしてやる!」という気合を入れなおして
 札幌へ向かう。

<PM3:00> 道央道 千歳I.C〜北郷I.C 
               札幌市内へ入る
 今回、我々がお借りした車はN社さんの新型コンパクトカー。
 新型というだけで、心が踊る。
 さぞや運転もしやすいのだろう。
     
 ところが高速に入って、とんでもない事実が判明した。
     
 普通、道路をまっすぐ走ってる時はハンドルも
 まっすぐの状態である。

 しかし、このコンパクトカー
 確かにまっすぐ走っているのに
 ハンドルがやけに右に傾いている。
 それも、かなりの傾き具合だ。
     
 雨の中で、なれない道。
 
 なのにハンドルが傾いている。
 この現象は運転する者にとっては
 とてもつらいものだった。
     
 しかし「どうでしょう」でこの事件が起きていたら
 間違いなく格好の笑いのネタになったであろう。

<PM4:00> 札幌市中央区 山鼻エリア 
             「マッサーラ」さん
 札幌は今や、ラーメンよりスープカレー。
 スープカレーはなにを置いてでも
 必ず食べたい一品だったので
 ホテルからわりかし近い「マッサーラ」さんにいくことにした。
     
 うめぇ。

 カレーはカレーだけど、立派に「スープカレー」という
 カテゴリーが作られただけある。

 私は「レギュラーカリー(チキンと野菜)」を食べた。
 彼の食べた「かきたまごとトマトのカリー」が
 非常にうまかった。

<PM5:00> 市電ですすきのへ
            (山鼻9条→すすきの)
 念願の、丸井今井さん・南館や
 ポールタウン「HTBショップ」でお買い物。
 非常に満足。
     
 以下、本日の収穫物。
       
 〔丸井今井〕
   「蟹頭十郎太」DVD
   「蟹頭十郎太」パンフレット
   「水曜どうでしょう」ステッカー(蛍光・白)
   「ジャングル・リベンジ」ポストカード
       (入浴・ぶんぶん・ポスター)    
   セリフステッカー
       (「大泉さんKO」・「負けて悔いなし」)
      
 〔ポールタウン〕
   ガチャガチャ
   (「王様、お召し物は?」
   安田さんと大泉さんと・・・誰?
   「いやぁ〜ぬぅえ〜っ!」大泉さん入浴中)
     
 〔玉光堂〕
   「ドラバラ鈴井の巣・コンプリート」
   
   「ナックスハリケーン」
   「なんてったってアイドル!」は保留。

<PM6:00> JRタワー 東コンコース えきスタ
 「R」生放送を見に行く。
 本日のDJは安田さん。白いシャツに
 うすいブラウンのパンツという
 とってもさわやかなお召し物。
    
 この日のゲストはアムロちゃん。
 スタジオ前はアムロちゃんみたさの人、人、人で 
 ごった返していた。

 肝心の安田さんが見えない。

 しばらくして、アムロちゃん退場。
 それに合わせてあれだけいた人が
 一気にいなくなってしまった。
 すかさず近寄って見る。
     
 ON AIR中ではない時に、席を外す安田さんは
 とっても優しかった。
 わざわざ見ているお客さんに「ごめんね」という
 そぶりをしてから、席を外す。
 人柄を垣間見たようある。
     
 安田さんは「変態」と言われている。
 しかし、そんな片鱗を少しも見せない。
 ものすごくさわやか。
 私の中の安田さんのイメージは
 「男前・声もステキ・さわやか」である。

 しかし、この勝手なイメージは
 翌日の「9!」でくつがえされることとなった。

<PM7:30> 駅前からすすきのへ
 三越さんにて、明日のHTBさん局内見学に備え
 D陣お二人への献上品を購入。
 (鉄人のプリン・プリンどらやき)

 ラーメン横丁でお約束のみそラーメンを食べる。
 味は普通だったが飽きがこなかったので
 やっぱりうまかったということだろうか。

<PM9:30> 宿泊先のアートホテルズ札幌さんへ帰る
 お風呂に入って、まったりしたところで
 明日D陣に献上品と一緒に渡そうと思っている
 「お手紙」を執筆。

 ロフトさんにて買い求めた
 シンプルな和紙の便箋に4枚。

 普段、こんなふうに手紙を書くことなんてないから
 何度も書きなおした。
     
 ゆえに、ものすごく疲れた。
  
<AM12:10> 「ゆめチカ」
 安田さんナレーションの「ゆめチカ」を見る。
 
 やっぱりステキなお声。
 心に染み入った。

<AM2:00> 就寝  
| 水楽会・マコ | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
北海道・バカの旅 〜離陸編〜
間もなく機内への案内が始まります。いやぁ良かった、北海道!今回の旅は悔いのないように、ということで思いっきり、どうでしょうゆかりの地へ足を運びました。
自分なりには満喫したつもりですが、やっぱ「また来たい」と思っちゃうですねぇ。それどころか帰りたくないもの。
次は雪祭りの時に来られたらいいなぁと今、一人で考えてます。
この「北海道バカの旅」については、改めて早速レポを書きますので、読んでね。
| 水楽会・マコ | 13:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日は登別へ
040915_0824~01.jpg
札幌に別れを告げ登別温泉にやってきました。ここはどうでしょう班が「水曜天幕團」の構想を得た「まほろば」さんがあるところでもあります。
今日はここへ来る前に「カリー軒」さんに寄って来ました。すごく混んでて、ナックスファンの人達もチラホラいました。写真もたくさん見せて頂き、幸せでしたねぇ。混んでたのでとっとと出てきたんですけども。おばちゃんにも忙しいにも関わらず、話しかけて頂いて・・・。
昨日の藤Dといい、今回の北海道・バカの旅では、ものすごくあったかい人達と出会う事が出来たなぁと思います。それは紛れもなく「水曜どうでしょう」から始まった縁なのですよね。いつどこで誰と出会うかなんて分からないけど、だからこそ人との出会いは大事にしたいなぁと思うのです。
ああ、いいよぉ北海道!サイコーだ!
| 水楽会・マコ | 17:52 | comments(0) | trackbacks(0) |

Profile

Recommend

CUE DREAM JAMBOREE 2004 1/6の夢旅人2002 本日のスープカレー 雅楽戦隊ホワイトストーンズ 起きないあいつ   (CCCD) 本日のスープ LOOSER 失い続けてしまうアルバム

Search

Entry

Comment

Trackback

Archives

Category

Link

Calendar

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

Sponsored Links

Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode