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「ワガママ絵日記」刊行(予定)
 この記事は「流れのままに」さん
 「北海道発・CUE情報」さんにTBしています。
 ありがとうございます。

 「じゃらん北海道発」で好評連載中の
 「大泉洋のワガママ絵日記」が
 今年の秋に、リクルートさんより出版される模様。

 やたっ!

 いやぁ「じゃらん」買ってたけど
 このアンケートには気がつかなかったなぁ。

 隅々まで読んでなかったねぇ。
 反省ー。

 単行本だよー。
 今までの連載58回分が
 一気にまとめて出版されるんだよー。

 「本日のスープカレー」に続き
 「ワガママ絵日記」の刊行。

 すごいよねぇ
 この人、昨日のテレビでは
 タレント・役者・歌手・ラジオのDJ
 なんでもやりますみたいに言われてたけど
 本を2冊も出すってのは
 なかなか出来ないことだと思うよ。

 アンケートには
 「出版したら買っていただけますか?」
 とある。
  
 買うともさ!

 この連載は、毎月洋ちんが頭を悩ませながら
 書いてるだけあって、おもしろいと思うもの。

 普通に生活してて、そんなにネタになるようなことが
 起きるのかよ!
 と、突っ込みたくなるぐらい。

 今年の秋、また楽しみがひとつ増えたなぁ。
| 水楽会・マコ | 22:41 | - | - |
じゃらん3月号 「楽しい外国人」
 今月の「大泉洋のワガママ絵日記」。

 ふと思うのだけど「ワガママ」なのか
 この日記は。

 いつもお断りを入れてるんですが
 この記事は「じゃらん北海道発」で連載中の
 「大泉洋のワガママ絵日記」から
 なるべく大泉先生の文章のニュアンスを壊さずに
 かつ、なるべく主観を入れないように「噛み砕いて」
 時には「そのまま引用した方がおもしろい」
 ということで「そのまんま」引用させていただいております。


 で、今月は「楽しい外国人」。

 大泉さんが出会った
 「楽しい外国人」の方々のお話。
050224_0104~01.jpg
 まずは、日本ハムのヒルマン監督。

 これはCUEダイアリーにも書いてたわね。

 彼に2度目に会った時
 大泉さんの名前をきちんと覚えていたらしく

 「ヨロシクオネガイシマスヨウヨウヨウヨウ!」
 
 だったそうだ。


 次、ベトナムで知り合った「ハイ先生」。

 ハイ先生は、ベトナム家庭料理の先生で
 ご主人は商社の社長さん。
 つまり、マダム。

 ハイ先生のチャームポイントは

 「気品溢れる高音ボイス」。
 「往年の大屋政子ばりの高い声」。
          (大泉さんの表現)

 ベトナムでハイ先生にえらく気に入られてしまった
 大泉さんは、携帯の番号をハイ先生に教えてあった。

 ある朝。

 非通知の相手から大泉さんの携帯に電話が来た。
 おそるおそる、電話に出る。

 「ヨウチャン、ゲンキ?ハイデスヨ」

 そのかん高い声で、すぐにハイ先生だと分かった。

 ハイ先生は、日本に来ているらしく
 大泉さんとおしゃべりをしたかったのだろう
 電話をしてきてくれたのだった。

 しかし、その朝、大泉さんはものすごく急いでいた。
 すでに仕事に遅刻をしていた。

 だからハイ先生の電話にかまってる
 余裕はなかったのだが
 ハイ先生はそんなことはお構いなし。

 洋  「ごめんね先生、時間がないの。
     またあとでかけて!」
 ハイ 「・・・ハイ、ゲンキデスヨー」

 先生は、たまにしか日本語が通じないらしい。

 仕方がないので、話を聞くしかなかった。

 洋  「どうしたの?」
 ハイ 「ハイ、ワタシノ携帯ノ番号ヲオシエマスヨ」

 大泉さんは、困った。

 ハイ先生の番号を「いらないよ」とも言えないし
 かといって、今聞いているヒマもない。

 洋  「ごめんね。またあとでかけて!」
 ハイ 「ハイ、ゲンキデスヨー」

 まったくもって、会話が一方通行。
 もう番号を聞くしかなかった。

 洋  「いいよ!番号言って!」
 ハイ 「チョットマッテネー」

 先生は自分の番号が分かってないらしく
 なかなか言い出さない。

 大泉さんは、いよいよイライラしてきた。

 ハイ 「ソレデハ、イイマスヨー」
 洋  「はいどうぞ!」
 ハイ 「ゼロ、キュウ、ゼロ、ヨン、ナナ、ノー
     ××ノー、○○ノー・・・・」

 先生は番号を言うのに、区切りがメチャメチャで
 大泉さんは聞くのに苦労をした。

 洋  「分かった!あとでこっちからかけるね!」

 そういうと、一方的に電話を切った。

 そして、夕方。

 大泉さんは、今朝のことを謝ろうと
 ハイ先生の番号が書かれたメモ用紙を取り出して
 その番号に電話をかける。

 「ゼロ、キュウ、ゼロ、ヨン、ナナ、の
  ××の○○の・・・・」

 大泉さんは、番号を押しながら
 不思議な感覚に陥った。

 「0、9、0、4、7、×、×、○、○、×、×・・・」

 全部押してから、気がついた。

 「これ僕の番号やないか!」

 結局、ハイ先生からまた電話がかかってくるまで
 先生の番号は分からずじまいだった。



   ※4月号以降の「大泉洋ワガママ絵日記」は
    こちらでご紹介しております。
    よろしければ、どうぞ。
| 水楽会・マコ | 01:03 | - | - |
「若き日の・・・」 fromじゃらん
 「じゃらん北海道発」2月号が家に届きました。

 それと同時に

 「来月で定期購読が終わっちゃいますよ。
 このハガキに必要事項を書いて送ってくれれば
 また4月号からいつもどおりにお届けするけど
 どうする?」

 といった内容のハガキも届き

 ああ来月ごろ期限が切れるんだった
 でも本当に来月かどうか分からない
 どーしよどーしよ
 いったいいつまた申し込めばいいんだべ

 だらしのない私でも、実は気にしていた。
 じゃらんさんのカスタマーサービスに
 ちょっと感動。
 もちろん買わせていただきます。


 で、今月号ね。

 いつもお断りを入れてるんですが
 この記事は「じゃらん北海道発」で連載中の
 「大泉洋のワガママ絵日記」から
 なるべく大泉先生の文章のニュアンスを壊さずに
 かつ、なるべく主観を入れないように「噛み砕いて」
 時には「そのまま引用した方がおもしろい」
 ということで「そのまんま」引用させていただいております。

    * * * * * * * * * * * *
050123_0051~01.jpg
 今月は大学時代の演劇研究会(演研)の
 定期公演でのお話。

 大泉さんが大学4年生になる頃には
 演研の舞台のチケットは、プレイガイドで
 売り切れるほどの人気が出てきていました。

 その公演でも、口コミで当日券を求める人が
 日に日に増えて行き、千秋楽には劇場に入りきらない
 ほどの、当日券を求める人が並んでしまいました。

 しかし、自分たちの舞台を観たいというお客さんには
 ぜひ観てもらいたい。
 でも、劇場はすでにお客さんでいっぱい。
 これ以上、お客さんを入れることはできません。

 ・・・どうしよう・・・・

 演研一同は悩みます。
 
 そこで客入れをしていた後輩が
 演研の会長をしていた、責任者でもある大泉さんに
 こう提案をします。
 「大泉さん、舞台に上がって一度観た
 お客さんには帰ってもらうよう
 お願いしてもらえませんか」
                 (本文より引用)

 ありえない話です。
 しかし、その無謀な提案に反対する者は
 なぜか誰一人としていませんでした。
 もちろん、大泉会長も。

 大泉さんはその提案を受け入れ、舞台に上がり
 すでに劇場いっぱいのお客さんにお願いを
 することにしました。

 その時、客席に座っている、その日2度目の観劇だった
 お兄さん(実兄)を見つけました。

 大泉さんは、一度観た人は、外で待っているお客さんに
 なんとか席を譲ってもらえるよう
 お客さんにお願いをします。

 しかし、開演時刻もとうに過ぎ、ただでさえ待たされている
 お客さんにそんなお願いは無謀というもの。
 誰も聞いてくれる人はいませんでした。

 困った大泉さんは「奥の手」を出しました。
 「まず、私のお兄さん!!
 ・・・出て行っていただけますか?」

 ・・・苦渋の選択だった。

 「おれ?!」

 彼は驚き、会場は爆笑した。
 しかし、兄は事情を悟り
 嫁さんを置いて席を立った。
 そして、その兄の勇気ある行動に
 客席からは満場の拍手が起こった。
                 (本文より引用)

 すると、次々に他のお客さんも自分の席を立ち
 外で並んでいるお客さんたちに席を譲ってくれました。

 一応、事なきを得た演研。
 
 しかし、大泉さんはこう締めくくってます。

   『今考えればこんな間違った決断はない。
    でもあの時の私達の思いを忘れずにいたいと
    今の私は思うのである。』

 
   * * * * * * * * * * * *
 
 そうだね大泉さん。
 今年の舞台も、ガツンと頑張ってよ!
| 水楽会・マコ | 00:50 | comments(4) | trackbacks(0) |
やっぱり天才
 今月の「大泉洋のワガママ絵日記」。

 毎月の連載で、大泉さんは挿絵も
 描いていらっしゃる。

 大泉さんの絵のうまさは
 以前から分かってはいたけど
 今月のは、激ウマ!
041222_0055~01.jpg
 今月の内容は「ハナタレ」ロケで訪れた
 沖縄でのお話。

 タイトルは「沖縄のオフの過ごし方」。

 ロケが雨で中止になった時
 超敏腕プロデューサーF氏おすすめの
 「美ら海(ちゅらうみ)水族館」に行こう!
 という話になったが、年中無休のはずの
 水族館は、NACSさんが行った時に限って
 「設備点検のため、本日休業」(年に2日間だけ)。

 ここでも「行く先行く先ことごとく店が閉まってる」病
 に冒されている大泉氏の力を、いかんなく発揮。

 一気に全員、テンションダウン。

 別の日では、超敏腕F氏(長いから省略)に誘われ
 前々からぜひやりたいと思っていた、ゴルフに
 行くことに。

 その前に、みんなおなかがすいていたので
 タクシーの運転手さんに手配してもらっていた
 おいしいお店に向かう。

 ところが、時間がない。

 慌てて食事をすませ、ラウンドスタートまでの
 時間は、あと10分。

  敏腕F氏 「じゃあ後は沖縄カントリーに向かってください」
  運転手氏 「え?那覇カントリーですよね?」
   「は?いえ沖縄カントリーです」
   「え?那覇カントリーにもう着きますよ」
   「何!?沖縄カントリーって言ったでしょう!」
   「いえ那覇カントリーと言いましたよ。
     沖縄カントリーは真逆です・・・・」
   「・・・」  
 
 こうして、遅刻することを沖縄カントリーさんに
 電話で告げ、沖縄カントリーさんに向かう
 ハナタレご一行さまでした。
| 水楽会・マコ | 01:19 | comments(0) | trackbacks(0) |
レッドカーペットだった
 今月のお題は「あ〜東京国際・・・」。

 ご存知、10月22日、六本木・けやき坂で行われた「レッドカーペット・ウォーキング」の模様が書いてありました。

 内容的には、映画祭当日のCUEダイアリーと一緒。

 でも、ミスターと二人で、たくさんの芸能人(アンタらも芸能人)に囲まれて、ちょっと心細かったみたいね。

     洋 「赤じゅうたんって、どんな風に歩けばいいの?」
     ミ 「僕も知らないよ。前の人たち見てよう」
                           (本文より抜粋)
                       
 なんてのん気な会話をしていたら「先頭を歩いてください」と言われて、「鈴井貴之、鶏みたいな顔で驚いてたなぁ。”先頭!?わかんねーって歩き方!”」(←これも本文からそのまま抜粋)なんて、アワ食ってたご様子。(それにしても”鶏みたいな”って、すげぇ表現だな〜天才)

 CUEダイアリーにもあったけど、たくさんの「水曜どうでしょう」FANの人たちが来てくれたことが、すごくうれしかったみたい。

 「私思いまするに今世界で一番セクシーな俳優さん」(自分でこう書いてた。こういうのは分かっちゃいるが、やっぱおもしろかったりする)の大泉さん。

 東京国際映画祭、ナマでは見れなかったけど、私も楽しかったよ。

 今度は静岡でレッドカーペットをひいておくから、来てちょうだいね。
| 水楽会・マコ | 00:43 | comments(3) | trackbacks(0) |
月に一度の楽しみ
 本日は11月20日ということで、「じゃらん北海道発」の発売日でございました。

 我が家では10月から「じゃらん」を通信販売で取り寄せております。

 だって洋ちゃんの記事が見たいんだも〜ん!

 これから「読み」に入ります。

 今月はどんな内容だろう・・・・・・ワクワク
| 水楽会・マコ | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
じゃらん北海道発11月号 「理想の町」
041020_0045~01.jpg
 今日「じゃらん北海道発」の最新号が届きました(↑の写真は今月の”挿絵”でございます)。お待ちかね!の「大泉洋のワガママ絵日記」。今月はおもしろかったな〜。だから載せちゃう〜。大泉さんの妄想、サイコーです!私のハートをわしづかみ!大泉さんの”子猫ちゃん”の方、必見です。

 今月のお題「理想の町」を、噛み砕きつつ、行ってみよ〜。

 今月のはね、仕事で行った先の「名物」について語ってらっしゃいます。

 秋田県横手市の「焼きそば」。(これは「おにぎり」のロケ?)

 兵庫県出石町(イズシマチ)の「皿そば」。

 この町は2つとも、「名物」を町全体で盛り上げて行っている、という共通点があります。それに対して大泉先生は「私はこの町は凄いと思った。特色がバカみたいにわかりやすい」とコメントされてます。そういう町ってのは「同業者」の店の数の多さ、町全体の景観・イメージが統一されてますよね。

 ここから大泉さんは、ひとつの提案をし、妄想を始めます。(以下、本文よりそのまま抜粋しました。ここは大泉先生ご本人の文章じゃないと、絶対におもしろくない!句読点があまりなく、横書きの長文にすると、ちと読みづらいが、これも大泉先生の”文体”。そのまんまの雰囲気をどうぞ)


 『この同じ商売どうし固まって営むというのは乱暴な気もするがインパクトはある。思えば秋葉原や月島もんじゃなんかもそういう事だ。海外で言うと香港なんかは花屋街(ハナヤガイ)とか鳥街(トリガイ)とか金魚街(キンギョガイ)なんてのがあるね。(鳥街だけはギャーギャーうるさくて止めた方がいいんじゃないかと思ったけど)こうしてみるとどうだろう。北海道にもそんな町があっても良いのではないだろうか?札幌ではスープカレーなんかが流行ってるが無理くり同じ場所でやってもらう。スープカレー街(ガイ)だ。ラーメンも横町じゃなくてラーメン街(ガイ)。カニなんかはそこでしか食べられなくなります。カニ街(ガイ)だ。やたらイカした男ばかりがいます、ナイス街(ガイ)。やたら強い男ばかりがいます、タフ街(ガイ)。やたらやる気が出る町、生き街(ガイ)。
 
 ・・・こんなダジャレを言いたいんじゃないんだ!!そこでですよ、私がもっともお勧めしたい街は!!大泉街(ガイ)ですよ!!是非作りたい。街の住人は全員大泉洋のファンなの。髪型は全員天然パーマ。テレビに映るのは俺ばっかり。トイレはもちろん洗浄器付き。学生はみんな俺について学ぶ。歴史は俺が生まれてからの31年間。地理は俺んちまでの道のり。数学は俺のギャラ勘定。後は全部いけない個人授業。そこでは俺はスターなのだ!!あー素敵ハート。』
 
 お〜これは住みたい!!大泉街に。

 私らには、住む権利と義務があるぞ!

 街中が天然パーマの大泉バカだらけで、学校では大泉さんのことについて学び、おまけに個人授業まである、と。

 わああ〜妄想が止まらない〜!なまら楽しそ〜!!

 どうっすか、楽しんでいただけましたか?
| 水楽会・マコ | 00:52 | comments(5) | trackbacks(0) |
大泉さんのサイン入りグッズ
 昨日とどいた「じゃらん北海道発」は、なんでも創刊10周年記念らしい。なので、プレゼント企画がわんさかある。

 その中のひとつ、「大泉洋のサイン入りグッズが当たる!」に注目!

     ‖臉洋 サイン入りCD「本日のスープ」  10名
    ◆‖臉洋 サイン入りうちわ  10名
     大泉洋 サイン色紙  10名

 ん〜これはハガキ出さなくちゃ!

 ,蓮■達張院璽垢縫丱轡辰肇汽ぅ鵑してあります。もちろん全国版。たとえ、すでに持っているとしても、「もう1枚」。

 △蓮■達妝泥哀奪困硫色いうちわ。ジャンボリーでは、ペンライトと同じぐらいうちわを振った?方も大勢いらっしゃったでしょう。せっかくのサインが、うちわの骨組でぐにゃぐにゃになってるけど。これ大泉さんもサインを書いてるときに「あわわ・・・」って思っただろうな〜。

 は、なんのひねりもない、普通の色紙です。

 皆さん、欲しいでしょ。そんなことない?私は欲しい。

 てなわけで、応募先と必要な記入事項を書いておきます。

    ●応募方法・官製ハガキに、以下のことを書きます。
       .イズの答え(答えは「創刊”10”周年の”10”!)
       希望プレゼントの番号をひとつ 29→「本日のスープ」
                            30→うちわ
                            31→色紙
       氏名
       ね絞愴峭罎判蚕
       ヅ渡暖峭
       η齢
       ЭΧ

    ●宛先・〒060-8642 札幌市中央区北2条西1丁目1
         マルイト札幌ビル10階
           螢螢ルート北海道じゃらん
             「じゃらん創刊10周年記念」係

    ●締切・2004年10月20日(水)必着

        発表は当選者への賞品発送をもってかえさせていただきます。 
 

 とのことでーございます。  

 出すぞー!当たれー!
| 水楽会・マコ | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
じゃらん北海道発10月号が届いた
 先日注文をしておいた、「じゃらん北海道発」が届きました。やほ〜い、これで大泉さんの連載が読めるぞ〜!

 10月号のほかにも、11月号とバックナンバーも注文してあるので、たぶん来週ぐらいには全部届くんでしょう。したら・・・したら、「洋祭り」です!自分だけで!

 ねぇ、だって大泉さんの「文章」を、静岡なんかでは読む機会がまず、ないわけ。せいぜいCUEダイアリーぐらいよ。(いや、CUEダイアリーはありがたいです、唯一CUEタレントさんたちの日常を知ることが出来る場所ですから)

 それがこれから毎月、読めちゃうんだよ〜「大泉洋のワガママ絵日記」が!

 ご存知の方もた〜くさんいらっしゃると思いますが、大泉さんは文章だけではなく、挿絵も描いていらっしゃいます。どうでしょう班の似顔絵で、その実力を示したように、こちらの絵もお上手。筆ペン一本で、おそらく下書きもなしで描いてるな、こりゃ。

 そのうち、おもしれ〜と思った記事は、要約してUPして行こうかなと。「いらん」と言われても、読んで下さいね。
 
| 水楽会・マコ | 01:31 | comments(2) | trackbacks(0) |
「じゃらん北海道発」を注文した。
 北海道旅行から帰ってからというもの、前にも増して北海道が好きになった私は、あらゆるところで「北海道」を求めてしまうようになった。

 本屋で「北海道の本」を読み、コンビニやスーパーに行けば「北海道生乳使用」の言葉につられ、まさに頭の中が毎日のように「北海道祭り」なのだ。

 しつこいほど、北海道。

 そしてここのところ最近、カリー軒さんで読ませていただいた「じゃらん北海道発」の大泉さんの連載の「あらすじ」的なものを書く作業をしていたため、ますます祭りは加速して行く。

 とうとう「じゃらん北海道発」を定期購読することにした。とりあえずは5回分(だって急に連載が終わっちゃう可能性だってあるからさ〜、大泉さん「売れっ子」だし)。バックナンバーも3冊ほど注文した。送料は1冊に付き50円しかかからないので、全く問題なし。

 この本の内容は、基本的に「北海道在住の人が、北海道内(道外もアリ?)の宿やツアーの案内を見る」のが目的だから、静岡に住む私が読んだところで、情報雑誌としてあんまり役を果たすことはないと思うが、いいの。大泉さんの連載が読めればそれでいいの。

 しかし「役を果たすことがない」とはいえ、全然ダメか?、といえばウソになる。

 私は北海道が大すき。だから「北海道の情報」、つまりそれが各地の宿であったり、イベントであったり、名物であったり、実際にそこまで行けなくても、そういう情報を読むだけでも「シアワセ〜」な気分になれる。

 「じゃらん北海道発」が届くのは、3、4日後ぐらい。これで毎日、毎月「北海道祭り」ができるぞ!
| 水楽会・マコ | 01:03 | comments(0) | trackbacks(0) |

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